スクーバ・ダイバー
[LC1]
あまり時間はないけど、ダイビングをやってみたい!「PADIスクーバ・ダイバー・コース」は、ダイビングの講習を受けてみたいけど時間がない。もっと簡単にダイビングを始められる方法はないの…?ダイビングを楽しむにしても、やっぱりインストラクターや頼りになるリーダーがいないと不安…。そんな方のためのコースです。 クチンにお越しの際にも、短期間でライセンス取得が可能です!
- プライス:
- RM 900 / 1名
- 期間:
- 2 日間
- 講習内容:
- •「知識開発3セッション」+「プールダイブ3セッション」+「海洋実習2ダイブ」
- • 体験ダイビングの「ディスカバー・スクーバトライアル」経験者は、担当インストラクターの判断によりその経験がスクーバ・ダイバー・コースの1部としての実績が認められます。
- 含まれるもの:
- コース講習費、レンタル器材全て
- ※別途要RM200 (教材、ログブック、ライセンス申請費)
- 前条件:
- 15歳以上(ジュニアー・スクーバダイバーは10歳以上)
- ライセンス取得後:
- 1. ダイブマスター以上のプロダイバー同行の元、水深12mまでのダイビングが可能
- 2. ダイビング器材の購入やタンク・レンタルなどのサービスを受けることができます
- 3. 追加ダイブ(プール講習2セッション、海洋講習2ダイ PADIオープンウォーターライセンスにステップアップ可能
- 4. 自分たちで計画する友人同士でのダイビングを楽しみたい場合、PADIオープンウォーターライセンスの取得が必要です
オープンウォーター・ダイバー
[LC2][LC3]
ダイビングを趣味として始めてみたい!ダイビングの講習を受けて国際ライセンスを取得して世界の海を探検したいと既に思われている方。この「オープンウォーター・ダイバー」が最初のコースです。 AQUABASEはクチン最初のPADIダイブリゾートとして、新しい冒険好きダイバーを育てていきたい想いでいっぱいです。海洋冒険家としての一歩を是非このクチンから始めてみませんか。
- プライス:
- RM 1300 / 1名
- 期間:
- 3 日間
- 講習内容:
- •「知識開発5セッション」+「プールダイブ5セッション」+「海洋実習4ダイブ」
- • 体験ダイビングの「ディスカバー・スクーバトライアル」経験者は、担当インストラクターの判断によりその経験がオープンウォーターダイバー・コースの1部としての実績が認められます。
- 含まれるもの:
- コース講習費、レンタル器材全て
- ※別途要RM200 (教材、ログブック、ライセンス申請費)
- 前条件:
- 15歳以上(ジュニアーオープンウォーターダイバーは10歳以上)
- ライセンス取得後:
- 1. 自分たちでダイビング計画を立て、ダイビングを楽しむことができます
- 2. インストラクターなどの引率をつけずにコンディションの良い海でダイビングが可能
- 3. ダイビング器材の購入やタンク・レンタルなどのサービスを受けることができます
- 4. アドヴァンスド・オープンウォーターダイバーコースや各種スペシャルティ・ダイバー・コースに参加可能
ご予約・お問い合わせはこちら
![]()
![]()
AQUABASEでは、インターネットで「オープンウォーターコース」の学科受講(e-ラーニング)が可能です!クチンへお越しになる前に学科を終了すると、現地では楽しいプール講習と海洋実習のみ。時間を節約されたいお客様は是非ご利用ください。ご料金は別途お問合わせください。


アドヴァンスド・オープンウォーター・ダイバー
[LC4][LC5]
オープンウォーター・ダイバーコース終了後は、迷わずこのアドヴァンスド・オープンウォーターダイバーコースへのステップアップをお勧めします。海をめいっぱい遊んでダイバーとして経験豊富に。このプログラムでは、5種類のダイブを経験、実習。いろいろな場所へ行って、水中で新しいことをしてみる、というプログラム。入門編からチャレンジ性の高い活動まで、様々なテーマが用意されています。 レスキュー・ダイバー・コースへステップアップするための必須コースです。
- プライス:
- RM 1200 / 1名
- 期間:
- 2 日間
- 含まれるもの:
- コース講習費
- ※別途要RM200 (教材、ログブック、ライセンス申請費)
- 講習内容:
- 全5ダイブ:水中ナビゲーション、ディープダイブ + 以下から3ダイブを選択
- 1. ボートダイブ
- 2. ドリフトダイブ
- 3. レックダイブ
- 4. サーチ&リカバリー
- 5. デジタル水中写真ダイブ
- 6. 水中ナチュラリストダイブ
- 7. ピークパフォーマンスダイブ(究極の無重浮力コントロール)
- 前条件:
- オープンウォーターダイバー、又は参加前条件を満たす他団体Cカードレベル
- 12歳以上
ご予約・お問い合わせはこちら
![]()
![]()
AQUABASEでは、インターネットで「アドヴァンスド・オープンウォーターコース」の学科受講(e-ラーニング)が可能です!(現在英語講座のみ開催)クチンへお越しになる前に学科を終了すると、現地では楽しい海洋実習のみとなります。ご料金は別途お問合わせください。

E.F.R (エマージェンシー・ファースト・レスポンス)
[LC6]
アメリカの社会人、約10人に1人は持っているといわれる緊急時の対応を習得するE.F.R (エマージェンシー・ファースト・レスポンス)は、1次ケア(CPR)と2次ケア(ファーストエイド)の2プログラムで構成されています。1次ケアは生命にかかわる緊急時のための緊急ケアをカバーするものです。知識開発とスキル開発、現実的なシナリオ練習を通して万が一の際に「まず何をすればよいか?」を身につけ、躊躇することなく手がさしのべられるように学習します。又、2次ケアでは、即座に生命にかかわらないケガや病気、あるいは地元のEMS(救急隊)が到着するのに時間がかかるか、利用できない場合を扱うものです。知識開発とスキル開発、現実的なシナリオ練習を通して二次ケアと適切なファースト・エイドに焦点を当てて学習します。
- プライス:
- RM 700 / 1名
- 期間:
- 1 日
- 含まれるもの:
- コース講習費
- ※別途要RM200 (教材、ライセンス申請費)
- 講習内容:
- 1. エマージェンシー・ファースト・レスポンス一次ケア(CPR)
- 2. エマージェンシー・ファースト・レスポンス二次ケア(ファースト・エイド)
- 前条件
- どなたでも受講可(ダイバーでなくてもOK)
- ※ダイバーには、万が一に備えるためにも必修と言える
レスキュー・ダイバー
[LC7]
大自然を相手に時として予想外のアクシンデン トに遭遇する場合もあります。それらは、実際にはほんのささいなことがキッカケで大きなトラブルにつながるケースが多いのです。たとえば、スキンダイビングをしていて浮上時に水を飲んでしまい水面であわててしまったり、エントリー時や水中移動時にスクーバ器材をひっかけて身動きがとれなくなってしまったりといった、 落ち着いて対処すればすぐに解消できる小さなトラブルが原因となって一瞬にしてストレスから不安、パニックへと拡大していってしまいます。こうしたトラブルが発生しても、すぐに対処できる知識をそなえるとともに、 トラブルを未然に防ぐ能力を身につけ、さらに万一の事故の際の救命方法までを学ぶのが、レスキュー・コースです。実際の講習では、疲労したダイバーや負傷したダイバーの救助方法、水面アシストの方法、陸上での搬送方法、応急処置、救急の場合の速やかな通報の仕方、水中捜索方法など現実に役立つ知識をトータルに学びます。レスキュー・ダイバー・コースは、ダイブマスター・コースなどPADIプロフェッショナル・ダイバーへのステップアップにも不可欠なコースです。
- プライス:
- RM 1200 / 1名
- 期間:
- 3 日間
- 含まれるもの:
- コース講習費
- ※別途要RM200 (教材、ライセンス申請費)
- 講習内容:
- 学科試験+海洋実習5ダイブ
- 前条件:
- • 12歳以上
- • アドバスド・ダイバー以上又は同等の他団体Cカード取得者
- • エマージェンシー・ファースト・レスポンス・プログラム修了( または同等の修了者)
- ライセンス取得後
- 1. トラブルを未然に防ぐ能力がつきます。
- 2. 緊急時の応急処理法が身につきます。
- 3. 負傷 したダイバーの救助や、事故時の救命方法が身につきます。
- 4. 水中捜索方法がマスターできます/自分自身の安全性が高まります。
ご予約・お問い合わせはこちら
![]()
![]()
AQUABASEでは、インターネットで「レスキュー・ダイバーコース」の学科受講(e-ラーニング)が可能です!(現在英語講座のみ開催)クチンへお越しになる前に学科を終了すると、現地では楽しい海洋実習のみとなります。ご料金は別途お問合わせください。


レスキュー・ダイバー with E.F.R
[LC8]
レスキューダイバーとエマージャンシー・ファーストレスポンスを同時にお申し込みされるとお得なコースです。レスキュー・ダイバー・コースはさまざまなテクニックでダイビングの緊急事態を予防・回避し、必要な場合にはそれに対処できるように準備します。 エマージャンシー・ファーストレスポンスではCPRとファーストエイドの対処法を学びますので、この2つのライセンスを取得して、いざという時に、バディや他のダイバーの緊急時に頼りになる模範あるダイバーを目指します。
- プライス:
- RM 1700 / 1名
- 期間:
- 4 日間
- 含まれるもの:
- コース講習費
- ※別途要RM400 (各教材、各ライセンス申請費)
ダイブマスター
[LC9]
PADIダイブマスターコースは、ダイビング業界のプロフェッショナルの道への最初のステップです。このコースでは、ダイビング知識とスキルをプロレベルまで高め、コース修了後はダイバー達のリーダーとして、さまざまな活躍の場が得られます。海の素晴らしさを、ダイビングの楽しさを一人でも多くの仲間と分かち合いたいあなたの夢を叶えるために、PADIダイブマスター・コースにチャレンジしましょう!!
- PADIダイブマスターになるとできること
- ◆PADIダイブセンターやリゾート、ダイブ・ボートのスタッフとして働くことができる。
- ◆PADIインストラクターと一緒にお客様のアシストができる。
- ◆PADIスキンダイバーコースを単独で実施し、認定ができる。
- ◆PADIディスカバー・スノーケリング・プログラムを実施できる。
- ◆認定オープン・ウォーター・ダイバー以上の認定ダイバーのPADIスクーバ・リビュー・プログラムを実施できる。
- ◆PADIディスカバー・ローカル・ダイブ・エクスペリエンス・プログラムを実施できる。
- ◆エマージェンシー・ファースト・レスポンス・インストラクター・コースを修了すればエマージェンシー・ファースト・レスポンスコースを実施できる。
- ◆PADIディスカバー・スクーバ・ダイビング・リーダーの資格がある場合は、単独でプールもしくは限定水域でディスカバー・スクーバ・ダイビングを実施できる。
- ※上記すべては新規及び更新手続きを完了し、保険加入をしていることが条件となります。
- ※コース実施の詳細については、必ず担当インストラクターに確認をしてください。
- コース参加の条件
- 1. PADIアドバンスド・オープン・ウォーター・ダイバー、または、それに相当する資格を有していること。
- 2. PADIレスキュー・ダイバー、または、それに相当する資格を有すること。
- 3. 過去24ヶ月以内にEFR一次および二次ケア・トレーニング、またはそれに準ずるものを修了していること。
- 4. ダイビングに適した体調であるか診断し、医師の署名の入った病歴/診断書(12カ月以内)
- 5. ログブックに最小限40回のダイブが完了していること。
- 6. 18歳以上であること。
- コース内容
- 知識開発 ・トピック1 「PADIダイブマスターの役割と資質」・・すべての水中セッションの前までに ・トピック2 「認定ダイバーの監督」・・・・・・・・・・・・・実践評価の前までに ・トピック3 「生徒ダイバーのアシスト」・・・・・・・・・・・実践評価の前までに ・トピック4 「ダイバーの安全とリスク・マネージメント」 ・トピック5 「ダイブマスターが実施できるプログラム」・・・ダイブマスターが実施できるプログラムのワークショップの前までに ・トピック6 「特殊スキルと活動」 ・トピック7 「ダイビングビジネスとキャリア」 ・トピック8 「ダイビング環境への意識」 ・トピック9 「潜水理論の復習」 *「マニュアル」と「ビデオ」を使って事前学習。自習、プレゼン、ディスカッションの組み合わせで実施 各トピックのナレッジリビューの答え合わせ。トピック9の後、全ファイナルエグザムを実施の方法もある
- 水中スキル開発 【水中スキル実習】 ・実習1 「400m水泳」 ・実習2 「15分間立ち泳ぎ」 ・実習3 「800mスノーケルスイム」 ・実習4 「100m疲労ダイバー曳行」 ・実習5 「器材交換」 【ダイバーレスキュー】 ・限定もしくは海洋で実施 【ダイブスキル】 ・ワークショップ ・24スキルのデモンストレーションレベルへの開発と評価(スキンダイビングスキルも含む)
- 実践応用 【実践スキル】 ・スキル1 「ダイビングポイントでのセットアップと管理」 ・スキル2 「水中地図の作成」 ・スキル3 「ブリーフィング」 ・スキル4 「サーチ&リカバリーのシナリオ」(SP資格保有者クレジット可) ・スキル5 「ディープダイビングのシナリオ」(SP資格保有者クレジット可) 【ダイブマスターが実施できるプログラムのワークショップ】 ・ワークショップ1 「限定水域でのスクーバ・リビュー」 ・ワークショップ2 「スキン・ダイバー・コースとスノーケリングの監督」 ・ワークショップ3 「限定水域でのディスカバー・スクーバ・ダイビング・プログラム」 ・ワークショップ4 「ディスカバー・スクーバ・ダイビング・プログラムの追加のオープンウォーター・ダイブ」 ・ワークショップ5 「オープンウォーターでのディスカバー・ローカル・ダイビング」 【実践評価】 ・実践評価1 「限定水域でのオープン・ウォーター・ダイバー・コース生徒」 ・実践評価2 「オープンウォーターでのオープン・ウォーター・ダイバー・コース生徒」 ・実践評価3 「オープンウォーターでの継続教育生徒ダイバー」 ・実践評価4 「オープンウォーターでの認定ダイバー」・・・・・実際の認定ダイバーのみ 【プロフェッショナリズム評価】 ・実践応用終了までに
- ダイブマスターコースはリクエストベースにて承ります。ご遠慮なく +60(0)82-846-080 までご連絡頂くか、右記フォームからお気軽にお問合わせください。 お問合わせフォーム .
AQUABASEでは、インターネットで「ダイブマスターーコース」の学科受講(e-ラーニング)が可能です!(現在英語講座のみ開催)クチンへお越しになる前に学科を終了すると、現地では楽しい海洋実習のみとなります。ご料金は別途お問合わせください。































体験ダイビング